誰が書いたか」まで、責任を持つ。
外注・オフショアは一切行いません。
要件定義からインフラ構築まで、全工程をネオジニアの自社エンジニアが担当します。
担当者の顔が見え、設計の意図が伝わる。その透明性こそが、
納品後に「ブラックボックス化する」悲劇を防ぎ、長期的な信頼関係を築きます。
情報漏洩リスクが低く、コミュニケーションの速度も段違い。
「誰に頼んでいるか」が明確な開発体制を、ネオジニアは標準で提供します。
多重下請け構造からの脱却
日本のIT業界にありがちな「多重下請け」や「コスト重視のオフショア開発」では、お客様の真の要望が、実際にコードを書く現場のエンジニアに届くまでに何度も伝言ゲームが発生します。
結果として「言った通りにできていない」「レスポンスが遅い」といった悲劇が起こります。
「作り手」の顔が見えるワンストップ体制
ネオジニアは外注を一切使いません。
要件定義・設計を担当するエンジニアが、実際のプログラミングからAWS等のクラウドインフラ構築、納品後の保守運用までを一貫して自社内で行います。
これにより、お打ち合わせの席で出たビジネス要件が、そのままダイレクトにシステムの仕様・コードへと反映されます。
中間マージンが発生しないため費用対効果が高く、「それは外注先に確認しないとわかりません」といったタイムロスもありません。
お客様のプロダクトを我が事のように考え、共に育てていく「技術のパートナー」として、責任逃れのない透明な体制をお約束します。



