専任チームが、プロジェクト管理ごと担います。
「作るものは決まっている。でも、自社に技術者がいない」
「開発チームを組成したいが、採用が間に合わない」
そんな企業様に向けた、専任チームによる技術支援サービスです。
こんな方へ
- 新規プロダクトの開発エンジニアが不足している
- SES 技術者を使っているが、プロジェクト管理コストが高すぎる
- 外注しているが、品質・コミュニケーションに問題を感じている
- 上級エンジニアの知見をプロジェクトに取り込みたい
サービス内容
一般的な SES(システムエンジニアリングサービス)は、エンジニア個人を「人月」単位で提供します。
ネオジニアの専任チーム型ラボは、それとは根本的に異なります。
常駐型 SES との違い
| 項目 | 一般的な SES | ネオジニア 専任チーム型ラボ |
|---|---|---|
| 提供単位 | エンジニア個人 | エンジニアチーム |
| プロジェクト管理 | お客様側で実施 | ネオジニアが担当 |
| 上級エンジニアの配置 | 選べないことが多い | プロジェクト要件に合わせてピンポイントに配置可能 |
| 進捗の可視化 | 不透明になりがち | プロジェクト管理ツールで常時可視化 |
| コード品質 | 個人差あり | チームレビュー・テストコードで品質を均一に担保 |
チームとして動く強み
ネオジニアは「チームでの開発文化」を非常に大切にしています。
コードレビューの文化が根付いており、上級エンジニアが若手の成果物を必ずチェックします。
個人の力量に品質が左右されず、チーム全体として一定以上の水準を保つ体制が整っています。
プロセスの可視化
GitHub・Jira・Redmine 等のプロジェクト管理ツールを活用し、誰が何をしているか、進捗はどこまでかをリアルタイムで共有します。
「何をやっているかわからない」という SES・外注によくある不満を解消します。
得意とする技術領域
- Ruby on Rails(バックエンド)
- サーバーインフラ設計・構築・運用(VPS / GCP を中心に対応。AWS も応相談)
- テストコード・CI/CD パイプライン整備
- レガシーコードのリファクタリング・技術的負債の返済
- セキュリティ対策・パフォーマンスチューニング
まずは技術的な課題をお聞かせください。
最適なチーム構成とアプローチをご提案します。


